
こんにちは。PaoChaiオンライン中国語コーチング代表コーチの冨江です。
中国語を学ぶメリットを調べると、いろいろなものが出てきます。
仕事で使える。
中国ビジネスに関われる。
転職やキャリアで有利になる。
中国旅行がもっと楽しくなる。
中国の映画、ドラマ、SNS、ニュースを原語で楽しめる。
HSKや中国語検定など、資格として評価される。
どれも間違いではありません。
私自身、中国語を学び始めたきっかけは仕事でした。
実際、中国語ができるようになったことで中国で働くことができ、中国企業や中国人の同僚・取引先と直接コミュニケーションを取れるようになりました。
中国語は、私の仕事やキャリアにも大きな影響を与えています。
ただ、2012年に中国と本格的に関わり始めてから十数年経った今、「中国語を学んで一番よかったことは何ですか?」と聞かれたら、私は仕事とは答えません。
私が考える中国語を学ぶ最大のメリットは、もっと大きなものです。
中国語を学ぶと、人生そのものが豊かになる。
これです。
中国語を話せるようになったことで、私はそれまで出会うことのなかった人たちと出会いました。
友人が増えました。
中国で生活しました。
日本にいるだけでは知ることのできなかった考え方に触れました。
旅行の楽しみ方も変わりました。
食事の楽しみ方も変わりました。
インターネットで触れられる情報も増えました。
そして40歳近くなった今でも、中国語そのものが「もっと上手くなりたい」と思える対象として残っています。
中国語は、単なる仕事のスキルではありません。
自分が関われる人、場所、情報、文化、そして人生の楽しみを増やしてくれるものです。
さらに中国語は、資格を取ったら終了するものでもありません。
一生かけて上達していける。
つまり、
「人生を豊かにしてくれる」という大きな価値があり、そのうえ一生続けられる趣味にもなる。
これが、私が十数年間中国語と付き合ってきて感じている、中国語を学ぶ本当のメリットです。
参考:
中国語を学ぶと「人生の登場人物」が増える
人生が豊かになるとは、具体的にどういうことでしょうか。
私が最も大きいと思っているのが、
人生で関わる人が増えることです。
もし私が中国語を勉強していなければ、これまで知り合ってきた中国人の友人・知人の大半とは、おそらく出会っていません。
2012年から2019年まで、途中2年間の帰国期間を挟みながら、私は中国に合計約5年間滞在しました。
南京や上海などで生活し、仕事をし、その中で本当にたくさんの中国人と知り合いました。
そして面白いのは、中国を離れたら関係が終わったわけではないことです。
帰国して何年も経った現在でも、WeChatで連絡を取る人がいます。
相手が日本に来れば、
「東京に行くよ」
と連絡が来る。
一緒に食事に行ったり、街を案内したりします。
逆に私が中国へ行けば、
「いつ来るの?」
「着いたら連絡して」
と言ってくれ、食事に連れて行ってくれたり、友人を紹介してくれたりします。
オンラインで話すこともあります。
VooV MeetingやZoomをつないで話したり、ときにはお酒を飲みながら雑談することもあります。
考えてみれば不思議なことです。
中国語という一つの言語を学ばなければ、一生知り合うことのなかった人たちが、自分の人生の登場人物になっている。
私はこれだけでも、中国語を勉強した時間は十分に元が取れていると思っています。
「中国語を話せる日本人」というだけで、人との距離が縮まりやすい
中国語には、人間関係を作るうえで面白い力があります。
中国人にとって、日常生活で日本人と知り合う機会は必ずしも多くありません。
まして、
普通に中国語で会話できる日本人
となると、さらに珍しくなります。
そのため、初対面でも会話が始まりやすい。
たとえば、
「日本人なの?」
「中国語話せるの?」
「どこで勉強したの?」
「中国に住んでいたの?」
「なんで中国語を勉強しているの?」
といった話題が自然に出てきます。
そこから、
「中国のどこが好き?」
「中国料理は何が好き?」
「日本ではどこに住んでいるの?」
「今度一緒にご飯食べようよ」
と話が広がっていきます。
つまり、中国語を話せるだけで、人間関係を作る最初のハードルが少し下がるのです。
もちろん、外国語が話せるだけで本当の友人になれるわけではありません。
最終的には人間同士の相性です。
ただ、
「この人と少し話してみたい」
と思ってもらうきっかけとして、中国語はかなり強い。
人生において、誰と出会うかは非常に大きな要素です。
その意味で、中国語は単に「話せる言葉を一つ増やす」のではなく、
自分が人間関係を築ける範囲そのものを広げてくれるもの
だと思っています。
旅行も「観光」から「人に会いに行く」に変わる
中国語ができるようになると、旅行の質も変わります。
中国語ができなかった頃であれば、
ホテルに泊まる。
有名な観光地を見る。
レストランで食事をする。
買い物をする。
それだけでも十分楽しいでしょう。
しかし、中国語ができると旅行に「人」が入ってきます。
店員と話せる。
タクシーの運転手と話せる。
隣の席の人と話せる。
現地の友人に連絡できる。
友人の友人を紹介してもらえる。
「観光客向けの店じゃなくて、こっちに行こう」
と地元の人しか知らない店に連れて行ってもらうこともある。
中国の友人の地元へ遊びに行けば、家族と一緒に食事をすることもあります。
こうなると、旅行は単なる「場所の消費」ではありません。
人に会いに行く旅になります。
私自身、中国へ行く楽しさのかなりの部分は、観光地を見ることよりも、
「久しぶりにあの人に会える」
「また一緒にご飯が食べられる」
というところにあります。
中国語ができることで、海外が「外国」ではなく、知っている人が暮らしている場所へと変わっていく。
これも、人生を豊かにしてくれる大きな変化です。
食事一つとっても、世界が何倍にも広がる
中国語を学ぶと、日常生活の楽しみも増えます。
たとえば中国料理です。
日本には非常に多くの中国料理店があります。
しかも最近では、日本人向けにアレンジされた中華料理だけではなく、中国各地の料理をそのまま出す、いわゆる「ガチ中華」の店も増えています。
四川料理。
湖南料理。
東北料理。
新疆料理。
雲南料理。
蘭州牛肉麺。
羊肉串。
火鍋。
中国語がわかると、こうした店に入ったときの楽しさが変わります。
中国語のメニューを読める。
店員に、
「これはどこの料理ですか?」
「辛さはどれくらいですか?」
「おすすめは何ですか?」
と聞ける。
店員の出身地の話になり、そこから中国の地方の話になることもあります。
すると、単に「料理を食べる」だけだった体験が、人や文化につながっていきます。
一つの外国語を知っているだけで、普段歩いている東京や大阪、地方都市の風景まで少し違って見える。
これも語学の面白さです。
中国語を通して、まったく違う考え方の人たちと出会える
私が中国語を学んでよかったと思うもう一つの理由は、
自分とは違う価値観に大量に触れられたことです。
私がこれまで出会ってきた中国の人たちには、物事を非常に実際的に考える人が多いと感じています。
たとえば、
「それをやって何になるの?」
「結局、何が一番大事なの?」
「じゃあ、どうすれば解決できる?」
と、本質や結果をかなり直接的に考える。
形式的な挨拶を長々としたり、必要以上に相手を持ち上げたりするより、
「で、どうする?」
と話を前へ進める。
もちろん、中国には14億人近い人が暮らしているので、中国人を一括りにすることはできません。
これはあくまで私自身が仕事や生活の中で出会った人たちについての印象です。
それでも私は、そういう率直さやプラグマティックな姿勢からかなり影響を受けました。
自分が細かいことを気にしていると、
「そんなこと気にする必要ある?」
と言われる。
何かを始めようか迷っていると、
「やればいいじゃん」
と言われる。
最初は、
「そんな簡単な話じゃないだろう」
と思う。
でも、実際にやってみると、
「確かに、先にやった方が早かったな」
と思うこともあります。
こういう経験を何度もしました。
本を読んで「異文化を理解する」のとは少し違います。
実際に人と付き合うことで、自分とは違う考え方が自分の中に入ってくる。
これが大きいのです。
「近いのに違う」中国だからこそ面白い
中国は日本から地理的にも近く、文化的にも共通している部分がたくさんあります。
漢字を使う。
箸を使う。
米を食べる。
家族を重視する文化がある。
教育や仕事について似た感覚を感じることもあります。
だからこそ、初めは、
「意外と日本と似ているな」
と思うことがあります。
ところが深く関わっていくと、
「ここはこんなに違うのか」
と思う。
似ているようで違う。
違うようで似ている。
私はこの距離感が非常に面白いと思っています。
まったく遠い文化を見るというより、
自分たちを映す少し違った鏡を見るような感覚
があります。
中国人と話していると、
「日本人はなぜそこまで気を使うの?」
と聞かれることがあります。
逆にこちらは、
「なぜそんなに直接聞くの?」
と思うことがある。
たとえば年齢、結婚、給料、家族、仕事について、日本人同士なら少し慎重になるような話題が、比較的早い段階で出てくることもあります。
最初は戸惑います。
しかし付き合っていくと、
「ああ、この人は悪意があって聞いているわけではないんだ」
とわかる。
すると、自分の持っている常識について考えるようになります。
異文化と付き合うと「自分の常識」が絶対ではなくなる
これは、中国語を学んで得たものの中でもかなり大きなものです。
私たちは、自分が育った社会の常識を、無意識のうちに「普通」だと思っています。
空気を読む。
遠回しに断る。
相手に迷惑をかけない。
時間や段取りを細かく守る。
相手が何を考えているかを先回りする。
日本では非常に重要な能力です。
しかし中国の人たちと関わっていると、
「そこまで気にしなくてもいいのでは?」
と思う場面が出てきます。
もちろん逆もあります。
中国で生活していると、
「日本のやり方の方が便利だな」
「日本人のこの気遣いは素晴らしいな」
と再認識することもあります。
大切なのは、
どちらが正しい、どちらが間違っている、という話ではないことです。
違う社会には、違う当たり前がある。
そのことを知ると、
「自分が常識だと思っているものも、一つの選択肢にすぎない」
と思えるようになります。
これはかなり人生を楽にしてくれます。
他人が自分と違う行動をしたときにも、
「おかしい」
と即座に判断するのではなく、
「何か違う背景があるのかもしれない」
と考えられるようになるからです。
中国語を学ぶことは、自分自身を知ることでもある
外国語学習は、外国を知るためのものだと思われがちです。
しかし実際には、
外国語を学ぶことで、自分自身や日本について知ることも多いです。
中国人から、
「日本人はどうしてこうするの?」
と聞かれる。
すると、それまで当たり前すぎて考えたことのなかったことについて説明しなければなりません。
なぜ日本ではこういう言い方をするのか。
なぜ日本では直接断らないのか。
なぜ日本人はこの場面で謝るのか。
なぜ日本ではこういう接客をするのか。
説明しようとすると、
「自分は日本について意外と知らないな」
と気づきます。
そして、
「これは日本の良いところだな」
と思うこともあれば、
「ここまでやる必要はないのかもしれない」
と思うこともある。
外国語を学ぶということは、外の世界へ出ていくことであると同時に、自分の世界を外から眺めることでもあります。
これによって、人生の見え方がかなり変わります。
中国語があるだけで「暇だから何をしよう」が減る
そして、もう一つ非常に大きいメリットがあります。
中国語は、
一生続けられる趣味になります。
私はこれはかなり重要なことだと思っています。
人間は、仕事だけで一生を埋めることはできません。
休日があります。
老後があります。
何も予定のない時間もあります。
そのとき、
「何をしよう?」
となる。
しかし、一生追求できるものを一つ持っていると強い。
中国語なら、やることはいくらでもあります。
今日は中国語のYouTubeを見る。
ドラマを見る。
中国人の友人とWeChatをする。
中国SNSを眺める。
知らない単語を一つ覚える。
音読する。
中国料理屋に行く。
中国へ旅行する。
中国語の本を読む。
オンラインで中国人と話す。
これらすべてが「中国語」という一つの趣味につながっています。
しかも、その趣味が人間関係や旅行、食事、文化、仕事など、他の楽しみにもつながっていきます。
非常に広がりのある趣味なのです。
中国語には「クリア」がない。だから一生面白い
中国語学習には、ある意味で終わりがありません。
HSK6級に合格したら終わりかというと、全然そんなことはありません。
中国語をかなり話せるようになっても、
「今の言い方、もっと自然に言えたな」
と思う。
ドラマを見れば、知らない表現が出てくる。
中国人同士の会話を聞けば、
「今の一言、聞き取れなかった」
と思う。
若者のSNSを見れば、新しい言葉がどんどん出てくる。
地方へ行けば、聞き慣れないアクセントや方言的な表現もあります。
さらに、
もっと自然に話したい。
もっと一発で聞き取りたい。
もっと中国語で笑わせたい。
もっと中国語で深い話をしたい。
中国語で哲学の話をしたい。
仕事について議論したい。
冗談や皮肉まで理解したい。
というように、できるようになればなるほど、次にやりたいことが出てきます。
これはゲームに少し似ています。
レベルが上がると、行ける場所が増える。
倒せる敵が増える。
できることが増える。
でも、世界そのものが非常に広いので、簡単には終わらない。
中国語は、一生かけても遊べる巨大なゲームのようなものです。
「消費する趣味」ではなく「積み上がる趣味」
趣味にはいろいろあります。
映画を見る。
お酒を飲む。
買い物をする。
旅行へ行く。
もちろん、どれも素晴らしい趣味です。
ただ、語学には少し特殊なところがあります。
やったことが、自分の能力として積み上がっていく。
昨日覚えた単語が今日の自分に残る。
1年前より聞き取れる。
3年前より話せる。
5年前には読めなかった文章が普通に読める。
以前なら話せなかった人と話せる。
つまり、
楽しんだ時間が、そのまま自分の中に蓄積されていく。
これは語学の非常に大きな魅力です。
しかも年齢を重ねても続けられます。
20代でもできる。
40代でもできる。
60代でもできる。
80代でもできる。
走る速度や筋力のように、若い頃の能力がそのまま維持できないものもありますが、語学は知識や経験を積み重ねながら長く楽しめます。
一生付き合える趣味として、かなり優秀だと思います。
中国語ができると、インターネットの世界まで広がる
今の時代、中国語を学ぶ価値はさらに大きくなっています。
なぜなら、外国語を知ることが、そのままインターネット上でアクセスできる世界を広げるからです。
中国には中国語圏独自の巨大なインターネット文化があります。
WeChat。
Weibo。
小紅書。
抖音。
bilibili。
知乎。
そこには、日本語だけを使っていたらほとんど触れることのない情報や文化があります。
流行っている言葉。
若者の価値観。
働き方についての議論。
恋愛観。
家族観。
社会問題。
笑いのツボ。
ネットミーム。
動画。
コメント欄での議論。
中国語がわかるようになると、
「中国について日本語で説明された情報」
だけではなく、
中国の人たちが実際に話している世界に直接入ることができます。
これはかなり大きな違いです。
世界が一つ増える感覚に近いと思います。
仕事のために始めても、仕事が終わってから残る
中国語を始める理由は何でもいいと思います。
仕事で必要だから。
HSKに合格したいから。
中国旅行に行きたいから。
中国人の恋人ができたから。
ドラマが好きだから。
転職に役立てたいから。
入口は何でもいい。
私自身、入口は仕事でした。
でも面白いのは、
最初の目的を達成した後にも、中国語は残ることです。
会社が変わっても残ります。
仕事で中国語を使わなくなっても残ります。
資格試験が終わっても残ります。
中国から帰国しても残ります。
そして、その後の人生で別の価値を生み始めます。
友人との会話になる。
旅行になる。
食事になる。
読書になる。
SNSになる。
趣味になる。
新しい出会いにつながる。
だから中国語学習を、
「投資した時間に対して、年収がいくら上がるのか」
だけで評価するのは、少しもったいないと思っています。
語学のリターンは、年収だけでは測れません。
中国語を学ぶ最大のメリットは、人生そのものが豊かになること
改めて、「中国語を学ぶメリットを一つだけ挙げてください」と言われたら、私はこう答えます。
人生が豊かになることです。
なぜなら中国語を学ぶことで、
出会える人が増える。
友人が増える。
旅行の楽しみ方が変わる。
食事の楽しみ方が変わる。
触れられる情報が増える。
異なる価値観を知る。
日本や自分自身を別の角度から見られるようになる。
そして、中国語そのものが一生楽しめる趣味になる。
これらは全部、別々のメリットではありません。
私はすべて、
「人生が豊かになる」
という一つのメリットにつながっていると思っています。
仕事で使えることも、その一部。
旅行で使えることも、その一部。
友人が増えることも、その一部。
中国のコンテンツを楽しめることも、その一部です。
中国語を学ぶということは、中国語という一つの技能を身につけるだけではありません。
これまでの自分では入れなかった世界への入口を、一つ増やすことです。
そして一度その入口を開けば、そこから何十年も楽しむことができる。
私自身、中国語を始めたときには、ここまで長く中国語と付き合うとは思っていませんでした。
仕事のために始めた中国語が、人との出会いを生み、中国で暮らす経験につながり、帰国後も友人関係として残り、今では仕事でもあり、日常の楽しみでもあり、一生追求できる対象にもなっています。
そう考えると、中国語はかなりコストパフォーマンスの高い趣味ではないでしょうか。
何歳から始めてもいい。
完璧になる必要もない。
少し話せるようになるだけでも、それまでとは違う出会いが生まれる。
少し聞き取れるようになるだけでも、それまで聞こえなかったものが聞こえてくる。
少し読めるようになるだけでも、それまで存在しなかった情報の世界が見えてくる。
その積み重ねによって、自分の人生の世界が少しずつ大きくなっていく。
私は、それこそが中国語を学ぶ本当の価値だと思っています。
中国語は、人生を豊かにしてくれる。
そして、その中国語自体が、
一生かけて楽しめる趣味になる。
仕事や資格といった短期的なメリットを超えて、これこそが私が中国語学習をおすすめする最大の理由です。
参考:
冨江コーチ
東京都北区出身。中国ビジネス10年(日本のゲーム、アニメ等コンテンツの中国展開に従事)、中国在住5年(上海、南京)の経験を活かし、実践的な中国語学習のサポートをいたします。2016年から語学の道に転身。大学院で第二言語習得、言語、哲学の研究を行いながら、中国語と日本語を教える。趣味は、中国各地の麺類を食べ歩くこと。テニス、ラグビーなどスポーツ全般。新HSK6級。復旦大学短期留学(2007年)。早稲田大学国際教養学部卒業。The Australian National University修士号、早稲田大学国際コミュニケーション研究科修士課程修了。
冨江コーチさんの他の記事を見る関連記事
-
【映画の中国語タイトル16選】あの邦画やハリウッド作品は何と訳される?
-
【中国語の勉強】モチベーションを保つ【李姉妹おすすめ】3つの方法
-
モチベが上がる中国ドラマ・番組を見てみよう③ 驚異の45億再生回数を誇る人気ミステリードラマ『百夜追凶(Day and Night)』
-
モチベが上がる中国ドラマを見てみよう!中国で話題になった中国版Sex and the City『欢乐颂(Ode to Joy )』
-
日本語字幕無しで【Youtube中国ドラマ】「追着彩虹的我们」を見るには?
-
中国語学習に最も重要な「好きなもの」~流星花園(花より男子)編~
-
【中国語学習を再考】重要なのは「語学力」そのものではなくて「発信すべき内容」があるかどうか
-
人気お見合い番組【非誠勿擾】に出演した中国語ぺらぺらアメリカ人
-
本当の中国語力を身につけたいなら中国語で「調べて、書く」を繰り返せ
-
中国語を学ぶ本当のメリットとは?一次情報で圧倒的に有利な分野22選【TOP3も解説】



























